恋慕笠
この曲の歌詞
宿場はずれの
峠の茶屋で
鳥追い女が
気にかかる
国のあの娘に
生きうつし
旅のみそらじゃ
逢うにも逢えず
辛う 辛うござんす
三度笠
粋に別れた
つもりでいるが
秋の火祭り 近づけば
はいたワラジも
しめりがち
まして仮寝の
夜毎の夢は
辛う 辛うござんす
三度笠
縞のかっぱに
木枯らし吹けば
日光街道も 冬景色
心細いぞ 旅がらす
今日の寝ぐらは
東か西か
辛う 辛うござんす
三度笠
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