末娘
この曲の歌詞
次は男と
夢見て覚めりゃ
梅に桜に 藤の花
少し小粒で
すぐ風邪をひく
ぐずるお前を
夜通し抱いた
なんて小さな この命
俺の宝の 末娘
中の娘も この春嫁ぎ
ひとつ灯りが また消えた
私ぐらいは
このままずっと
親の手元に
居ようかなんて
心やさしい 器量よし
誰に似たかよ 末娘
思う存分 手塩にかけた
明日はお前の 晴れ姿
父さんみたいな
大きな人に
巡り合えたと
三つ指ついて
こぼす涙は 銀の糸
俺の自慢の 末娘
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