織部と仙・・・ 戦国の世にありて
この曲の歌詞
京の四条に
椿の花が
風も吹かぬに
ゆれ落ちる
なんでなんで
愛しいわが子
つれて時世の 旅衣
戦の世なれど 酷すぎる
時のさすらう
澱みのなかに
耐えてゆかねば
生きられぬ
なんのなんの
落ち度があった
泣いて弔う この母の
泪が流れる 根尾川よ
いう奈落 奈落の底に
入りぬれば
貴人も下人も
変わらざりけり
織田家豊臣
又徳川へ
利休思想の
師を越えて
祈る祈る
和の道けわし
夫織部に 茶道あり
女の身なれど 仙はせん
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