路地裏恋灯り
この曲の歌詞
何時も馴染みの
居酒屋が
店を畳むと
聞かされた
そんな女将と
今夜は二人
馴れた手付きで
酒注ぐ指に
若い昔を
思い出す・・・
淋しいね・・・
酒に灯した 恋灯り
惚れて通った
奴もいて
皆んな誰もが
若かった
夜を明かした
昔を思や
時の流れは
無情なものよ
今は馴染みの
客もない・・・
淋しいね・・・
何処へ消えたか 恋灯り
何時か寂れた
この町で
一人気丈に
生きてきた
明り落とせば
赤提灯に
ぽつり一すじ
涙の雨に
男心が
又揺れる・・・
淋しいね・・・
人情路地裏 恋灯り
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