運命の女
この曲の歌詞
星の飾りが
結ぶ髪 風にほどいて
紅を差す指
潤む くちびる
もしも咲かせたままで
放っておくのなら
聞き分けのない彩に
染まる花になる
命を懸けても
欲しいものなら
女でも最後は
戦うものです
たとえ炎のなかでも
怖れることは ないでしょう
決して尽きぬ思いで
あなたを奪いにゆく
他人の言葉に
時に幸せは脆くて
心は選ぶ 道を誤る
たった一度の
逢瀬で済むさみしさなら
戯言で目が覚める
酒で消せばいい
流れる季節は
薄情なだけ
女には時間も
つれないものです
たとえ炎のなかでも
怖れることは ないでしょう
決して尽きぬ思いで
あなたを奪いにゆく
どんな炎のなかでも
怖れることは ないでしょう
決して尽きぬ思いで
あなたを奪いにゆく
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