この曲の歌詞
いくつのころだったろう
いつもいつもひとりでいた
僕は走れないからと
そっとそっと遊んでいた
四つ葉のクローバー
いくつも見つけてくれた
花輪をつくるのは
私のほうが得意だった
巡り巡る命の輪の中で
きっと私たちいつの日か
ひとつになれるから
思い出せるよ
どんなに時が過ぎても
何十年も
守っているよ
カーテンに仕切られた
白い白い部屋の中で
窓から見える景色を
ずっとずっと見てたんだね
面影薄れても
君だとすぐわかった
スケッチブックには
あの日のように広がる丘
持ち続けてた
二人話した夢
ずっと私たちいつの日か
かなえられるよねと
思い出せるよ
どんなに姿変えても
あの日のことは
覚えているよ
思いがけない事故で
私の未来は
絶たれたけど
君に託すよ 君と生きるよ
私の心臓を 受け取って
鼓動刻むから
巡り巡る命の輪の中で
今私たちこれからずっと
ひとつになれるから
君の中で君の夢を
何十年も支えるから
野原へ不意に降り立って
君は君は花を摘んだ
あの日はできなかった
花輪を上手に
大きく編んで
そして胸に抱いた
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