太陽の花びら
この曲の歌詞
太陽の花びらを
さぁ 身体にあびて
どこまでも
求めてゆこう
空が止まって 見える訳を
探し続けてた
消し去りたい自分に
とまどっているよ
乾いた心は いつも
言葉の意味を
なくしていたから
涙が子供の頬を
ながれて落ちてゆく
その雫を胸に
ちりばめたなら
透き通った朝
感じられるだろうか
歩き出したら 目覚める鼓動に
雲が揺れたら
風が吹いてきた
花びらが 舞いだしたから
太陽の花びらを
さぁ 身体にあびて
どこまでも
求めてゆこう
大空からあふれる
甘い奇跡
そう 手を伸ばし
受け止めよう いつでも
すべてと 繋がることなんて
出来はしなくて
瞬きも出来ずに
ただ重さを 感じてた
乾いた唇は いつも言葉を
迷わせていた
決して 触れないものに
すがりつく
その奇跡を胸に
響かせたなら
すべてを大きく
包めるだろうか
歩き出したら 目覚める鼓動に
雲が揺れたら
風が吹いてきた
花びらが 舞いだしたから
太陽の花びらを
さぁ 身体にあびて
どこまでも
求めてゆこう
大空に捧げよう
さぁ オレンジの風を
花びらを 両手に君と...
いつでも
太陽の花びらを
さぁ 身体にあびて
どこまでも
求めてゆこう
大空からあふれる
甘い奇跡
そう 手を伸ばし
受け止めよう いつでも
太陽の花びらを
さぁ 身体にあびて
どこまでも
求めてゆこう
La la la la la...
La la la la la...
La la la la la...
La la la la la...
La la la la la...
La la la la la...
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