たまに忘れても ずっと忘れない
この曲の歌詞
眩しい朝日が 洗い流した
叶わない僕の 片想い
目覚めた胸には
かなしみもなく
雨上がりのよう まるで青空
誰も慰めたりしなくて
やさしい
こんなことも いつかは
笑い話だね
忘れない 忘れない
たまに忘れても
ずっと忘れない
みんなといるとき
感じた ちからや愛しさを
どんなに遠くへ 歩いても
友達でいよう
近くにいるほど
分からないのは
恋人同志の 心だけ
仲間がわがまま
言い出したなら
全力でわけを
聞き出せるのさ
誰も ひとりぼっちに
させない バランス
支えたり 離れたり
育てていきたい
忘れない 忘れない
たまに忘れても
ずっと忘れない
同じ太陽を 見上げて
すべてを始めたね
それぞれの明日を 目指しても
友達でいよう
忘れない 忘れない
たまに忘れても
ずっと忘れない
みんなといるとき
感じた ちからや愛しさを
どんなに遠くへ 歩いても
友達でいよう
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