夕刊
この曲の歌詞
十四の春に 教室で
机を並べた あのひとは
はにかみながら 夢話す
瞳の澄んだ 少年でした
花火の夜に うちあけた
わた飴みたいな 恋心
あれから 時は過ぎて
想い出の ひとだけど
今 はじめて
知りました
あのひとが ずっと
ひとりで いたことを…
十八の春 校庭で
元気でいてねと
手を振った
散り行く桜に 行く背中
見送ったのが 最後です
時おり手紙 交わしても
真実の気持は
言えなくて
あれから 時は過ぎて
想い出も 閉じ込めた
今 はじめて
知りました
あのひとは もう
どこにも いないのね…
ふと 手に取った
夕刊に
あのひとの 訃報が
載っていた…
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夕刊"のカラオケ配信情報
"夕刊"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夕刊"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











