泣き顔美人
この曲の歌詞
波は真夏の 夜光虫
涙を落とせば また光る
息を殺して
海までの路地
想い出 捨てに来た
逢わずにいたと 想えれば
逢えずに悲しむ事もない
子供騙しの 慰めよ
嘘を自分に
聞かせて泣いて
津軽美人は
泣き顔美人
祭りの頃は 賑やかで
人波隠れて 愛された
あれから 一年
ねぶたも過ぎて
夜汽車は もう来ない
誰にも内緒で 夢見てた
も一度逢えると 信じてた
人待ち顔の ひとり酒
酔えば面影
浮かんで消えて
津軽美人は
泣き顔美人
逢わずにいたと
想えない
かならず 逢えると
待ちわびる
そんな儚さ 意気地無さ
ここで待つしか
無いのと泣いて
津軽美人は
泣き顔美人
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