夜汽車にて
この曲の歌詞
別れなきゃ良かったと
悔んでみても
今更 何を言うと
夜汽車は走る
窓のガラスに 顔をうつして
君のいない淋しさを
一人 かみしめる
ああ 俺はたしかに
愛していたぜ
連れて来てやったら
うれし涙を
うかべて泣いたろうが
夜汽車は走る
名もなき駅の 数をかぞえて
君をすてた後悔の
捨て場に迷う
ああ 俺はたしかに
愛していたぜ
もう二度と 逢えないと
思えば悲し
心が痛むように
夜汽車は走る
白い夜明けに 浮かぶ町並み
君とふたり 人知れず
なんで生きられぬ
ああ 俺はたしかに
愛していたぜ
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