俺の詩集
この曲の歌詞
自分で選んで 自分で歩く
男の道とは そういうものだ
たとえ嵐が 吹き荒れようと
雨が晴れ間を 呼ぶように
永い冬にも 春は来る
男は意地だと
ふた言目には
判った顔して 仰言るけれど
意地を守って 躓ずくよりも
惚れた女を 道連れに
それも男の 人生だ
泣きたくなったら
一人で泣くさ
二人が泣く時ァ
別れる時だ
咲いた 萎んだ
踏まれた 散った
花のいのちを そのままに
俺の詩集も 終るのさ
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