1986年の背泳
この曲の歌詞
どれほど 泳いだろう
流れる汗は
すべて 波間に
ひかれて いくんだね
どれほど 見たんだろう
流れる雲と
熱く おちてく 太陽
もう少し もう少し
ぼくに 力をくれ
心臓が 止まるまで
泳ぐから
やせっぽち 月が出て
渚の 君は
ぼくの ことなど
忘れて いるんだろう
口づけ くれたのは
やさしい 君の
歌う ついでの いたずら
思い出が 思い出が
ほほを つたうけれど
抱きしめた この腕で
泳ぐから 泳ぐから
少年は夢を見る
少年は手を伸ばす
きらめいた水面に
永遠の情熱をみつけた
もう少し もう少し
ぼくに 力をくれ
どこまでも どこまでも
泳ぐから 泳ぐから
泳ぐから 泳ぐから
泳ぐから
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