浪花の恋唄
この曲の歌詞
おまえのように 綺麗やと
指さす夜空に 舞う花火
苦労つみ荷を 道づれに
水の都に 漕ぎだした
うちとあんたの
ふたり舟
天神まつりの 縁のように
いつか咲きたい 夫婦花
鏡の中の 宵化粧
別嬪さんやと 言うあんた
情けひとつに 流されて
うちが死ぬほど 惚れた男
ついてゆきます
どこまでも
時雨れて降りだす
つめたい雨に
傘がより添う
夫婦づれ
可愛い女房と 肩抱いた
あんたの笑顔が 宝もの
陰に日なたに なりながら
命かさねて 生きてゆく
春の浪花の
さくら川
川面にゆれてる
華影ふたつ
あんた舵とる
夫婦舟
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