吉良常(きらつね)
この曲の歌詞
義理に背いちゃ
男がすたる
意地を通せば
角が立つ
馬鹿な振りして 世間を渡る
男 吉良常 いばら道
(人情だけでは
この世は住めぬ)
(ましてなければ
なおさらのこと)
(義理と意地との
しがらみを)
(くぐって行くのが
男でございます…)
好いた惚れたは
女を泣かす
まして未練は
荷が重い
うしろ姿で 情けを断てば
男 吉良常 肩で泣く
(野暮な男に
骨身をけずり)
(尽くす女が
どこにございましょう)
(この先ゃ闇夜
嵐うずまく男の修羅場)
(惚れているからこそ
背中を向ける
ものでございます…)
誠ひと文字
奥歯でかんで
男 吉良常 ひとり行く
男 吉良常 ひとり行く
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