夜の詩
この曲の歌詞
どんなに嶮しい
道だとて
わたしはこのまま
歩きたい
歩けばどこかに
きっとある
わたしの探す 倖せも
やさしい言葉に
騙された
騙したその手に
捨てられた
いじめるだけしか
能がない
男が憎い 憎らしい
廿才が遠くへ
消えた日に
わたしの心の
灯も消えた
かなしい女の 古傷は
いつ倖せに 変るやら
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