夜の詩
この曲の歌詞
どんなに嶮しい
道だとて
わたしはこのまま
歩きたい
歩けばどこかに
きっとある
わたしの探す 倖せも
やさしい言葉に
騙された
騙したその手に
捨てられた
いじめるだけしか
能がない
男が憎い 憎らしい
廿才が遠くへ
消えた日に
わたしの心の
灯も消えた
かなしい女の 古傷は
いつ倖せに 変るやら
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夜の詩"のカラオケ配信情報
"夜の詩"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夜の詩"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










