キズナ
この曲の歌詞
青い季節 もう
通り過ぎたあと
いきがっていた夢も
不器用な涙も 風に流れて
遠い夏の日の
僕らはいつも
見知らぬ空へと
虹を渡る時を 夢見ていた
絶え間なく 流れる時よ
すべて幻だよと 囁くけど
もう一度 信じてみたいんだ
色褪せないものだって あると
確かなキズナ ひとつあれば
それだけで 僕は生きてゆける
もっと 違う何か
手にした時には
安らぎ見つかると
すりかえながら
ただ こぼれてゆく
あこがれは 深い群青に
哀しみは いつしか琥珀色に
いつの日か 誇りにしたいんだ
バカみたいな足跡も みんな
確かなキズナ
ひとつあれば
間違いじゃないって
やっと 歩き出せる
もう一度 信じてみたいんだ
色褪せないものだって あると
確かなキズナ ひとつあれば
それだけで 僕は生きてゆける
いつの日か 誇りにしたいんだ
バカみたいな足跡も みんな
確かなキズナ
ひとつあれば
間違いじゃないって
やっと 歩き出せる
歩き出せる
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"キズナ"のカラオケ配信情報
"キズナ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"キズナ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










