サマー・タイム・キラー
この曲の歌詞
たとえば
うだるような夏の一日
こんがり焼けた
プールサイド
カラカラと小麦色した
籐椅子並べ
波しぶきをあげて
ひと泳ぎ
息を切らせ
ベンチに寝ころぶ
異常なほどの喉の喝きを
覚えるだろう
そんな時空に燃える
太陽のような
マンダリンオレンジを
しぼって潤せばいいさ
だけど今この心の喝き
どう癒せばいいんだろう
たとえば
けだるくなる夏の一日
君を見つめる
プールサイド
キラキラと光る波間に
人魚みたいだ
浮き沈みする
細い足首
さしずめ君
サマー・タイム・キラーさ
じっとしている
ただそれだけで
汗がふき出す
そんな時ほてったからだ
さましてみるには
一かけら凍った水
口にほうり込めばいいさ
だけど今この心のほてり
どう癒せばいいんだろう
だけど今この心の喝き
どう癒せばいいんだろう
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"サマー・タイム・キラー"のカラオケ配信情報
"サマー・タイム・キラー"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"サマー・タイム・キラー"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP












