京都が雪に包まれる
この曲の歌詞
嵯峨野に鐘が 鳴り響き
心も冷える 石畳
私の思い 強すぎて
あなたの背中 遠くなる
いちずにあなたを
愛していたのに
京都に冬が おとずれる
静かな夜は 雪になる
爪先冷える 嵐山
たしかにあの夜 愛された
左の胸が 覚えてる
あなたを思えば
枕も千切れる
京都に雪が 降りそそぐ
命を捨てる 意地もなく
未練をはらう 術もない
桂の水に 落ちる雪
内なる炎 消せるなら
女の情念 心に残して
京都が雪に 包まれる
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"京都が雪に包まれる"のカラオケ配信情報
"京都が雪に包まれる"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"京都が雪に包まれる"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










