流氷情話
この曲の歌詞
流氷が 岸に押し寄せ
しんしんと 肌を突き刺す
凍りつく夜に震えて
旅の男に 添い寝する
ぬくめておくれよ ねぇあんた
北のおんなの こころと躰
ひと晩かぎりの
縁だけど
淋しさ忘れりゃ それでいい
ハァー アアア
流氷に 耳を澄ませば
きゅるきゅると すゝり哭いてる
明朝には もとの他人に
戻る男が憎らしい
訪ねておくれよ
また春にゃ
あてにしないで
待ってるからさ
縋って泪も
見せられず
むしゃぶりついてる 闇ン中
ハァー アアア
ぬくめておくれよ ねぇあんた
北のおんなの こころと躰
ゆきずり同士の
男女でも
抱かれて眠れりゃ それでいい
ハァー アアア
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"流氷情話"のカラオケ配信情報
"流氷情話"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"流氷情話"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











