笑いにおいでよ
この曲の歌詞
秋の夕焼け染まる街は
何故か切なくて涙がでる
紅い紅葉に雨の雫
不意に空まで泣き出した
やがて草木は眠り
雪が降るでしょう
積もる想いを抱きしめて
君を待ってるよ
さよならとかありがとうを
繰り返し生きていくのさ
時が流れ
すべてが許せたなら
笑いにおいでよ
春のそよ風は優しくて
何故か楽しくて歌い出す
桜舞う空に手を伸ばす
君も何処かで見てますか?
やまない雨はやがて
蝉時雨となり
君と出会った夏が来る
今も愛してる
さよならとかありがとうを
繰り返し生きていくのさ
時が流れ
すべてが許せたなら
笑いにおいでよ
朝焼けの海とか
真夏の星空とか
肩を並べて
見れたらいいのに 願う
君がくれた小さな花
もう枯れてしまったけれど
落とした種
大事に育ててるよ
いつかは
ただいまとかありがとうが
きっと言える日が来るから
時が流れ
すべてが許せたなら
笑いにおいでよ
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