雪子の旭川
この曲の歌詞
橋の多いきれいな
街よといっていた
遠くを見るよに
いっていた
すずらんみたいな
面影が
忘れられない 今もなお
訪ねてみたい あゝ あゝ
雪子 雪子
雪子の旭川
故郷へ帰る夜汽車で
おまえは手を振った
涙をうかべて
手を振った
別れてはじめて
気がついた
胸がちぎれる この痛み
愛していたよ あゝ あゝ
雪子 雪子
雪子よ倖せか
北の街じゃ粉雪
ひたすら降るという
ネオンに染まって
降るという
哀しい女に
染められて
拗ねちゃいないか
街の隅
想いはつのる あゝ あゝ
雪子 雪子
雪子の旭川
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