1095回目の後悔
この曲の歌詞
あの日街角 普通の夜に
普通に決まった 3年目
“今”を僕らいつも
描いていたね
積もる街中
銀河咲いてて
すれ違う無数の六角形
罪もないの僕ら
どうしたって
ほら一歩二歩三歩
ちょっと
滑って笑っちゃって
ほら一歩 夢に一歩
僕らもっと
近づいていたいよ
醒める 銀の夢
今日も いつも
同じ 写真撮って
紙切れに貼るの
走る 銀の箱
今日も いつも
同じ 人運んで
飽きずにいるね
せまる銀の塔
近づく都会の足音
あぁ僕は
麻痺してしまった
あの日街角 普通の夜に
普通に決まった 3年目
“今”を僕らいつも
描いていたね
積もる街中
銀河咲いてて
すれ違う無数の六角形
罪もないの僕ら
どうしたって
ほら一歩二歩三歩
ちょっと
滑って笑っちゃって
ほら一歩 そっと一歩
僕らもう
遠くなってしまって
あぁ僕は
こ慣れてしまった
ある日電話 普通の夜に
なんとなくかけた 3年目
“今”が見えなくって
どうしようもなくて
[カッコ悪いなぁ、わたし]
すました君
あの日通りで
なにげない震え
感じちゃって
緊張した声かわいくて
ほら一歩二歩三歩四歩
十歩百歩 帰れない
きっとずっともっともっと
歩き通せばいい
ほら一歩二歩三歩四歩
十歩百歩 帰れない
きっとずっと
もっともっと
[なんか
見つかればいいな]
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