夏の記憶
この曲の歌詞
始発のベル 響き渡ると
振り向き 小さく手を振った
電話じゃなくて
云いたかったこと
胸の奥で
つかえたまま
自分さえも まだうまく
愛せないのに
人を愛するのは
とても難しいから
遥か遠い 夏の記憶
まだ何か探すけれど
永遠なんてないと いつから
気付いていたんだろう
変らない この暮らしが
互いを駄目にするなら
微笑んで せめて最後は
ふたりで決めた別れに
君を支えてるのは
もう僕じゃない
君の未来なんだね
強く抱きしめても
通り雨が やがて僕らの
足跡 消してゆく
どんな理由で 争ったのかも
想い出せなくなる
雲の切れ間 朝日が差して
一日が始まる
誰も 違う哀しみ負って
今日を生きてゆく
あの遥か遠い 夏の記憶
まだ何か探すけれど
永遠なんてないと いつから
気付いていたんだろう
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夏の記憶"のカラオケ配信情報
"夏の記憶"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夏の記憶"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










