おんな船頭唄
この曲の歌詞
嬉しがらせて
泣かせて消えた
憎いあの夜の
旅の風
思い出すさえ
ざんざら真菰
鳴るなうつろな
この胸に
所詮かなわぬ
えにしの恋が
なぜにこうまで
身を責める
呼んでみたとて
はるかな灯り
濡れた水棹が
手に重い
利根で生まれて
十三七つ
月よわたしも
同じ年
かわいそうなは
みなしごどうし
今日もお前と
つなぐ船
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"おんな船頭唄"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
73%
27%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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