風浪記
この曲の歌詞
十七十八 図に乗って
一端気取って 恋をした
若干十九で
身に滲みた
人の心の 裏表
やさしく笑って
近づいて
抱くだけ抱いたら
秋が来て
独りで生きろと
放かされりゃ
極めてみたい 恋の道
風に吹かれて
最果ての街
雪に追われて
凍く海よ
男の背中
黙って押して
今日も私は 風ん中
ああ…
楽しく生きてく
だけならば
やさしい男を
追えばいい
心がどよめく
生き様は
他人から見れば
修羅の道
死ぬほど惚れたら
血を流し
ひとつになれたら
涙ぐみ
弱気になったら
酒を汲み
老いて朽ちたら
花と散る
風に吹かれて
最果ての街
雪に追われて
凍く海よ
親を泣かせた
なんで泣かせた
きっと死ぬまで 風ん中
風に吹かれて
最果ての街
雪に追われて
凍く海よ
男の背中
黙って押して
今日も私は 風ん中
ああ…
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