涙のLautrec
この曲の歌詞
いつからだろ 貴女が
僕を避けはじめ
時折ふと 虚ろな顔
気づかずにいた
心変り 今は誰を
愛し始めたのか
気がかりでも
終るんだね
こんなはずじゃ
なかったのに
まだ愛してる
愛の言葉 言えなかった
恥ずかしさもあった
も一度 抱きしめたい
叶うならば
壁にかかった Lautrec
謎めいた瞳
僕を見つめ 問いかけるよ
忘れられると
今の僕の 心の中
見抜かれてるようで
胸の奥が 苦しくなる
こんなはずじゃ
なかったのに
又 ひとりぼっち
愛の波が 引いてゆく
想い出まで連れて
又 歩いてみようか
行くあてなく
こんなはずじゃ
なかったのに
愛は終っても
彷徨って ひとり街を
歩きつづけるんだ
も一度 抱きしめたい
叶うならば
(雨が降り出し
傘もささない)
(貴女の背中
遠ざかってく)
(振り返っても
振り返っても
貴女の姿 遠ざかってく)
(靴音消えて
ゆくまでじっと)
(立ちすくんでた
雨に打たれて)
(涙と雨に
濡れているのに)
(誰も気づいて
くれないけれど…)
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