花火 #9(ナンバーナイン)
この曲の歌詞
去年と同じ 季節の香り
遠くに夕日 沈みかけて
あなたのいない
二階の窓は
風鈴だけが 風に揺れる
急にみんな
せわしなくて
走る坂の上を目指し
突然響く音が 目の前に
花火 きらきら花火
満天の
あの日二人で
見ていた時のように
花火 降り注ぐ銀河の涙
遠い空から
一緒に見てて 花火
ガタゴト走る
列車に揺られ
あなたのそばに
いきたくて
しっかりしろと
言われたようで
帰りの切符 にぎりしめた
高く高く 高く飛んで
あなた
そこにいるのならば
わたしの心一緒に
打ち上げて
花火 きらきら花火
パノラマに
あの日あなたと
数えていたように
花火
いつしか闇に溶け込んで
星ににじんだ
あなたのもとへ 花火
花火 きらきら花火
満天の
あの日二人で
見ていた時のように
花火 降り注ぐ銀河の涙
遠い空から
一緒に見てて 花火
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