朱鷺の宿
この曲の歌詞
秋が傾き… こぼれる雪に
つばさ燃やして 鳥がとぶ
戻れない 冬の宿
あゝ この恋は
あゝ 罪ですか
白い素肌に 火の想い
朱鷺色に 朱鷺色に染けてゆく
雪雲の切れ間に…
冴えてる月が
恐くなるほど 美しい
傷ついて はぐれても
あゝ 二人なら
あゝ とべますか
洗い清めた黒髪が
朱鷺色の 朱鷺色の肌に舞う
山に抱かれて… しばれる宿の
夢も冬ざれ 口紅が泣く
あなたしか もういない
あゝ この恋が
あゝ 最後です
白い素肌に 火の想い
朱鷺色に 朱鷺色に染けてゆく
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