氷見の雪
この曲の歌詞
能登から涙が 追いかけて
氷見の港で 雪になる
愛の名残りは この掌の中に
大事に包んで いるけれど
寒すぎますよ おんな独りは
一緒について 行きたかった
今では漁り火 見えなくて
氷見はひっそり 白い色
恋の火をつけ 炎やしておいて
男のひとって 無情ですね
死にたいほどの こんな切なさ
あのひと知って いるでしょうか
この海吹雪けば あのひとは
氷見へ戻って 来るかしら
それが幻想だと 判っていても
忘れは出来ない おんなです
一筋眉を 強く引いたら
明日は春が くるでしょうか
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60代~
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29%
71%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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