演歌酒
この曲の歌詞
ひとり飲んでる 酒場の酒も
俺にゃ演歌が あればいい
どうせ私は浮草ぐらし
涙つまらせ唄ってた
酔えば あいつを思いだす
雨の夜更けの 演歌酒
ふたり肩よせ 飲んでる夜が
俺もおまえも幸わせと
酔えば津軽の 望郷演歌
俺が唄えば 目を伏せて
雪にまみれて咲く花を
思いだしてか 泣いていた
根なし草には させたくないと
俺は その気でいたものを
どうせ私は浮草ぐらし
消えたあいつの あの唄が
ひとり手酌の この胸を
ゆする夜更けの 演歌酒
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"演歌酒"のカラオケ配信情報
"演歌酒"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"演歌酒"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP









