一人一途
この曲の歌詞
夜にはあなたに
優しく解かれる
髪を一人一途に結う
朝にまで幸せは満ちてた
遠い記憶の底
私は息のできない
魚を真似る様に
短い歌で唇を 慰めていた
その音色が
柔らかな泡になって
やがて空に届けばいい
冬にはあなたの頬の
熱を感じた
指を一人一夜
ながめるだけの夏は
凍える様で ひとつまた溜息
私に世界の終りを
選ばせるのなら
あの穏やかな絶頂の
日々にしたでしょう
ただ瞳に映るもの全部が
愛しくて 泣けるほどだった
夜にはあなたに
優しく解かれる
髪を一人一途に結う
朝にまで幸せは満ちてた
遠い記憶の底
一人一途 せめて夢の中で
逢いに来て欲しいと願うの
幸福と絶望の
明らかな境を
いともたやすく跳び越した
ふたりの過ちは今になって
許されてはいない
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"一人一途"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
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60代~
男性
女性
男女比率
38%
63%
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