この曲の歌詞
いつの日からだろうか
こんな風に上手に
人混みを歩く
靴を履いたのは
むせかえる夏の雨
この街に来た頃は
傘も差さないで
無邪気に笑ってた
土砂降りの現実
ずぶ濡れの心で
僕ら震えながら瞼を閉じた
夢の花 想像さえ
越えるような色に染まれ
その時まで
涙拭いてゆくのさ
今 荒れ果てた日々の中に
一握りの種を蒔いた
そして いつか
強く咲き誇るように
自分さえ愛せずに
人を愛せはしない
比べた数だけ汚れてく涙
雨上がり 朝日に
未来を重ねたら
見えたような気がした
光の中で
夢の花 想像さえ
越えるような色に染まれ
その時まで
涙拭いてゆくのさ
今 歩き出す日々の中に
自分らしい水を撒こう
そして いつか
強く咲き誇るように
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"夢の花"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
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60代~
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女性
男女比率
52%
48%
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