海こえて
この曲の歌詞
◆知らぬ間に訪れた夏
鏡の中のスーツ姿も
少しは様になってきた
◆バス停までの光る坂道
いつもの朝に いつもの様に
いつもの歩幅で歩いてる
◆なにかを夢見て
季節のない街
やって来たけど
◆乾いた風に言葉もなくて
君だけが恋しい
◆あぁ 今日も島の空では
風が白い雲を誘って
旅に出るだろう
●私の好きなブーゲンビリア
今年はなぜか悲しいほどに
紅い光りを集めてる
●二人で誓ったあの海に
揺れているTシャツがふたつ
悲しく笑う 手をつないで
●電話が鳴っても
あなたじゃないこと
わかっているけど
●灼けついた影と動かない雲
さざ波が嗤う
●あぁ 今日も鏡の海を
渡る風があなたをつれて
頬にくちづけ
◆この空越えて
●すべてを忘れて
◆君に
●あなたに
◆●触れたい
◆●あぁ 今日も島の空では
風が白い雲を誘って
旅に出るだろう
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