黎明 -REIMEI-
この曲の歌詞
窓の水滴 食べかけのピザ
強くないアルコール
ふたりは汗で 殺し合ってる
ナケナシの理性を
夜の一番深いところで
ヒビに痛さを ねじ込んで
どうして僕は 君を何度も
抱いているのだろう
失う事より
ひとりになる事に 怯えていた
触れて気づいた 気持だから
君の肩を離せない
灯りをつけて 醜いままで
暴かれてしまおう
優しさひとつ 入れない部屋に
永遠を求めて
髪に絡んだ ピアスが落ちる
それでも続けるよ
きっと僕らは 決して飛べない
鳥ばかり飼ってる
契機もなく 結末もなく
決断に酔うこともない
儚い一時が 閉じた視界を
炎で乱して
夜明けの光に 消える星は
どこにも行けなくて
今も確かに そこにあると
遠い空を 見つめてる
濡れた睫毛を 見せつけないで
愛が移ってしまうから
釈然としない 想いの果てを
誤解で償おう
失う事より
ひとりになる事に 怯えていた
このまま揺れて
白くうねる波になって
何も終わらせない
何も変えない
行く先も決めずに
触れて気づいた 気持だから
君の肩を離せない
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"黎明 -REIMEI-"のカラオケ配信情報
"黎明 -REIMEI-"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"黎明 -REIMEI-"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











