Seventeen
この曲の歌詞
放課後の黒板
Lennonの詩 二人で書き
汚れた指先絡め
そっと寄り添った
青春を振り返る
そんな時代が きっと来るね
子供たちに教えよう
どんな想い出も
始まりは 夕暮れのKiss
若草の季節
零れ落ちていった
銀色の息
胸いっぱいの恋を
くすぐりながら
夢だけ食べても
生きて行けるさと
信じ合ってた
(Wow… Wow…)
どんな悲しみも
寄せ付けないほど
つなぎ合ってた
(Wow… Wow…)
6度8分の 微熱の中
眠むそうな笑顔が
無邪気過ぎて 泣きたかった
初めて迎えた朝は
ちょっと切なくて
始発電車の窓から
唇で言った
17才の合言葉
繰り返す度
壊れた時計が
今日も逆周りする
覚えたばかりの
Guitarを鳴らして
ふざけ合ってた
(Wow… Wow…)
必ずふたりで
100まで生きると
誓い合ってた
(Wow… Wow…)
どんなに時間が
流れて行っても
変わらないよと
(Wow… Wow…)
生まれたまんまの
心をかさねて 愛し合ってた
(Wow… Wow…)
6度8分の 微熱の中
6度8分の 微熱の中
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