冬の花火
この曲の歌詞
指先が凍りつきそうな
月のない夜は
屋上から、埋め尽くした
雲がちぎれるまで
ずっと二人で
見てたの 思い出す
あの頃 探し続けた
答えは今も
解らぬまま、憧れだけ
抱えてきたけど
嗚呼、それも全部
この空に 消えればいい
果てしない道は続く
君を失っても
記憶の中に 焼きついた
いつかの 冬の花火
眩しい光が照らす
はしゃいだ君に
繋いだ手を 引かれながら
人込み歩いた
ずっと こうして
いられる様な 気がしてた
華やいだ、祭りはいつも
淋しさ残して
あんなにも、輝いていた
咲き散る 冬の花火
華やいだ、祭りはいつも
淋しさ残して
あんなにも、輝いていた
咲き散る 冬の花火
果てしない道は続く
君を失っても
記憶の中に 焼きついた
いつかの 冬の花火
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