Restless ~君の許へ~
この曲の歌詞
灰色の空を見上げ
急ぎながら 焦って
息を継げる 暇も無く
駆けて来たのに
懐しい声の君が
片隅に こだまする
あしたを 捜せるのかと
問い掛けている
ただ 疲れただけさ なんて
やるせなさを 潰せば
だれも 自分
抱き締めてくれるひとが
いない事に
気付かされてしまうのさ
何時の間にか 憧れすら
変わりはてた 様子
現在は 遠い君の膝に
堪らなく 帰りたい
ゆっくりと 背伸びせずに
例えば 遅れはしても
弱さ 隠すことなく居て
良かったのに
汚れない あの季節に
叫んでみたところで
決して 取り返せないと
解っているけど
輝きを 掴めるような
今度は 気がするのさ
通り抜けた 景色とか
街角さえ
どれ ひとつも
覚えていない 位でも
何時の間にか 僅かでいい
逞しさを持てば
せめて 遠い君の許へ
腕を振り 帰りたい
堪らなく 帰りたい
腕を振り 帰りたい
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