太陽
この曲の歌詞
さよならを 知ったときから
あたしは笑顔 見失ったよ
あなたが 照らしつづけて
くれていたから 輝けたの?
夢を見た ひたすら歩いてた
果てしなく 続いてく道を
すれちがう 心はいつまでも
凍えてる 目を覚ましても
ひとつ ひとつを
当たり前に感じていたね
oh そばにいるから
言葉なくても
つながってると
そう 信じていた
さよならを 知ったときにも
あたしは 自分のことばかりで
あなたを 少しでも温めて
あげられたはずなのに
小さなこと 毎日積もってた
広すぎる 2人の部屋で
大好きなあの歌 忘れ物
流れてる 涙みたいに
夜も知らずに
ただ 走りつづけていたけど
oh 今はわかるよ
手探りだった
2人 過ごした
季節の意味を
立ちどまることなどやめて
あたらしい空 探していたい
あなたにもらった 大切なもの
ずっと 見つめつづけて
さよならを 告げたときから
あたしは 少し歩きだせたの
きっと誰かを 照らしつづけて
いられるように 輝きたい
La la La la la
La la la la la La la la
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