十九の春
この曲の歌詞
私があなたに
ほれたのは
ちょうど十九の春でした
いまさら離縁というならば
もとの十九にしておくれ
もとの十九にするならば
庭の枯木を見てごらん
枯木に花が咲いたなら
十九にするのも
やすけれど
みすて心があるならば
早くお知らせ下さいね
年も若くあるうちに
思い残すな明日の花
一銭二銭の葉書さえ
千里万里と旅をする
同じコザ市に住みながら
あえぬ吾が身の
せつなさよ
主さん主さんと
呼んだとて
主さんにゃ
立派な方がある
いくら主さんと
呼んだとて
一生忘れぬ片想い
奥山住まいのうぐいすは
梅の小枝で昼寝して
春が来るよな夢をみて
ホケキョホケキョと
鳴いていた
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"十九の春"のカラオケ配信情報
"十九の春"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"十九の春"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










