うそまくら
この曲の歌詞
どうせわたしは
男のまくら
いのち添い寝で
すてられて
夜をまぎらす つぶれ酒
さめりゃ淋しい 指先が
あんたのぬくもり
さがすのよ
二人ぐらしの
しあわせ知って
燃えたぶんだけ
呼ぶ未練
あんな男と うらんでも
うそのあまさを 恋しがる
おんなの性の
かなしさよ
空の花びんで
くるくるまわる
夏の夜店の 風ぐるま
ほかの女へ 飛んでった
にくいあんたの
まぼろしが
今夜もわたしを
泣かすのよ
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