竹の舞い
この曲の歌詞
西陽がこぼれる
畳の上で
膝をくずせば でる涙
燃え盛る 未練の束を
どこでほどけば
いいのです
障子 あければ
竹の舞い
夜神楽みたいに
蛍が飛んで
夏の終わりを 告げてゆく
薄紅の くちびるかめば
恋の辛さの 板ばさみ
憎い 恋しい 竹の舞い
おもいでばかりを
なんどもなぞり
耐えることだけ
上手くなる
命さえ 投げ出す程に
好きで焦がれた この私
鞍馬 みちゆき 竹の舞い
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"竹の舞い"のカラオケ配信情報
"竹の舞い"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"竹の舞い"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP










