かもめが翔んだ日
この曲の歌詞
ハーバーライトが
朝日にかわる
そのとき一羽の
かもめが翔んだ
ひとはどうして
哀しくなると
海をみつめに
来るのでしょうか
港の坂道
かけおりるとき
涙も消えると
思うのでしょうか
あなたを今でも
好きですなんて
いったりきたりの
くりかえし
季節はずれの 港町
ああ わたしの影だけ
かもめが翔んだ
かもめが翔んだ
あなたはひとりで
生きられるのね
港を愛せる 男に限り
悪い男は
いないよなんて
わたしの心を
つかんだままで
別れになるとは
思わなかった
あなたが本気で
愛したものは
絵になる港の 景色だけ
潮の香りが 苦しいの
ああ あなたの香りよ
かもめが翔んだ
かもめが翔んだ
あなたはひとりで
生きられるのね
かもめが翔んだ
かもめが翔んだ
あなたはひとりで
生きられるのね
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"かもめが翔んだ日"のカラオケ配信情報
"かもめが翔んだ日"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"かもめが翔んだ日"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










