かげろう
この曲の歌詞
痛みに包まれた季節
遠去かってゆく
素足を抜ける
波のように
静かで 細い三日月が
果てない青空に
そっと浮かんでる
無邪気に
笑いあっていた
帰らない あの頃
風にまぎれてゆく
愛した夏の匂いさえ
陽炎になって 揺れている
足跡 砂に消えてゆく
ノースリーブの肩 少し肌寒くて
約束など なんにもない
ただあなたの側で
愛を見つめた日々
今では サヨナラの理由も
思い出せないのが 悲しくて
きらめく波間を
見つめる
あなたの横顔が
急に懐かしくて
今でも胸は痛むけど
せつなさを ここへ置いてゆく
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ
DATA
"かげろう"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
80%
20%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
この曲を楽しむ
"かげろう"のカラオケ配信情報
"かげろう"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"かげろう"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










