空蝉
この曲の歌詞
生き急いだ町を背に
何処か遠くへ
水平線が見える頃
知らん顔で見送って
言葉は要らない
腕時計は置いてきた
123で僕を消して
誰も気づかぬように
交差点で思い出して
それだけでいいから
8日目の朝日が照らした
空蝉に遺す情動
虚ろな色彩る
振り返る気力もないから
何もかも預けるよ
虚ろな色彩る
123で僕を消して
誰も気づかぬように
交差点で思い出して
それだけでいいから
8日目の朝日が照らした
空蝉に遺す情動
虚ろな色彩る
振り返る気力もないから
何もかも預けるよ
虚ろな色彩る
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