天使の猫
この曲の歌詞
歩いて 走って
つまづいて 転んで
冷たい 水たまり
びしょぬれ 月曜日
鳥をくわえた
ノラ猫横切った
自分で捕らえた
獲物が朝ご飯
街の片隅 野生の匂い
あぁ何処かに
置き忘れた
あの青空を
知ってるんだろ
キミに「着いて来い」と
言われたような気がして
通い慣れた道を背にして
ネコの後を
あわてて追いかけたけど
手品みたいに
消えてしまっていた
迷いのない目は
輝いてた
街の片隅 野生の記憶
あぁ何処かに
置き忘れた
あの青空を
知ってるんだろ
キミに「譲るなよ」と
言われたような気がした
胸の片隅
蘇る記憶
あぁ何故涙が出る
雲の切れ間から青空
まるで「それでいい」と
言われたような気がして
もう行かなくちゃ
また会えるかな
アイツはきっと
天使の猫
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