花びら
この曲の歌詞
君を見る度
Hah 僕の中の花びらが
1枚1枚
こぼれて落ちる
切なく 狂おしい気持ちに
光が射すのは
銀幕の中の
虚像だけなの
僕じゃない人に
心を預ける君を
気付けば 愛して
気付けば 傷つく
雨を恨む朝も
遊びを抱く夜も
頭の中から
君だけ消えない
流れに逆らって
ただ がむしゃらに泳いでも
同じ場所のまま
もがいてるだけ Woh
僕の心を
求めた人の涙が
皮肉にも 今
身に沁みているよ
雨を恨む朝も
遊びを抱く夜も
頭の中から
君が消えない
勝ち目のないことは
今もわかっている
冷たい声 求めて
受話器を手にした
雨を恨む朝も
昼も夜も いつも
頭の中から
君が消えない
電車を待つホーム
独りに戻る部屋
頭の隙間に
君が割り込む
これを最後にしよう
これでもう忘れよう
冷たい声を聞けば
諦め つくはず
言い訳 片手に
受話器を手にした
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