指輪
この曲の歌詞
突然の雨に
逃げこんだ喫茶店
微笑み 寄り添う
見覚えのある二人
この頃 電話が
急に減ったのは
彼女と こうして
逢ってたせいね
高鳴る胸を
押さえきれずに
ドアを開けて 駆け出した
街がにじんだ
逢いたくて せつなくて
待ちわびた日々が
音を立て 崩れてく
知りたくなかった
何もかも 嘘だよと
あなた 笑ってよ
広すぎるベッドには
一人じゃ眠れない
彼女の笑顔を
ずっと信じていたわ
三人一緒に
お酒を飲んだりして…
気軽に あの夜
紹介しなけりゃ
こんなに
苦しむこともなかった
友情なんて
儚いものね
許せないの 彼よりも
彼女の方が
血が滲むほど
強く噛んだ唇が
悪夢じゃない 現実の
痛みを連れてくる
薬指 光ってる
約束の指輪
はずすのは 私なの?
それとも 彼女なの?
逢いたくて せつなくて
待ちわびた日々が
音を立て 崩れてく
知りたくなかった
何もかも 嘘だよと
あなた笑ってよ
広すぎるベッドには
一人じゃ眠れない
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