能登の雪夜叉
この曲の歌詞
かくれ番屋で
夜通し火をくべて
わたしを待つと
言うあんた
こんな逢瀬を 重ねたら
地獄へ 落ちる恋
逢っては駄目
行っては駄目
叱る心を 振り切って
しのび出る
吼える地吹雪
白い炎が 渦を巻く
長い黒髪 舞い上がる
能登の雪夜叉
わたしは女
ひざを枕に
幼な児あやすよに
あんたへ唄う
わらべ唄
命かけても この世では
結べる すべがない
離れちゃ嫌
ひとりは嫌
消せぬ情念
抱きしめて
堕ちてゆく 外は荒海
波も凍えて 花になる
赤い裳裾が
からみつく
能登の雪夜叉
わたしは女
逢っては駄目
行っては駄目
叱る心を 振り切って
しのび出る
吼える地吹雪
白い炎が 渦を巻く
長い黒髪 舞い上がる
能登の雪夜叉
わたしは女
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