太陽とヘミングウェイ
この曲の歌詞
南の島で
誰もいない浜辺で
静かに流れる
雲を見つめながら
つめたく冷えた
ラムコーク飲んで
太陽の眩しさで
心灼きつくしたい
光と風 素肌に浴びて
波の音に そっと抱かれて
どこまでも続く
水平線と
果てしなく青い
空があれば
何もいらないわ
それだけでいい
孤独さえ 抱きしめて
踊りましょう
「小さな夢を
ひとつずつ叶える」
自分に誓って
最初の冒険は
ポケットにそっと
私の大好きな
物語 忍ばせて
はじめての一人旅
ガイドブックに
のらない島に
風のように
そっとエスケープ
キラキラと光る
銀の海を
見つめてるだけで
満たされるの
絡まった心
解きほぐして
今はただ
潮騒と戯れたい
太陽とヘミングウェイ...
そして私
溢れる情熱
胸に秘めて
涙も愛しい 運命なら
孤独さえ 抱きしめて
踊りましょう
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